本日、草加市議会議員選挙が告示を迎えました。

国民民主党からは2名の候補者が立候補しております。
ご支援ご声援のほど、よろしくお願いいたします。

国民民主党 公認候補

岸 だいすけ(きし だいすけ)

公認・新人
【生年月日】1984/11/30

【略歴】
越谷東高校卒業。
国士舘大学政経学部卒業。
東京ガスネットワーク(株)勤務(前職)。
明治大学ガバナンス研究科(公共政策大学院)在学中。

【メッセージ】
地域で生活する中で、「政治ってどこで決まっているんだろう」と感じることが何度もありました。自分の知らないところで、物事が決まっていくような感覚です。
遅い挑戦かもしれませんが、「知ること」「学ぶこと」から始めようと決め、39歳で大学を卒業しました。現在も大学院で学びを続けています。
政治は遠いものではなく、本来は私たち一人ひとりのもの。地域のために、日々の生活の延長線上で政治に向き合っていきます。

豊田 たかし(とよだ たかし)

公認・新人
【生年月日】1965/11/28

【略歴】
草加市立川柳小学校卒業、草加市立川柳中学校卒業、埼玉県立草加東高等学校卒業。
神奈川大学第二工学部機械工学科中退。
農業従事。平成27年草加市農業委員。

【メッセージ】
私は、先人が守り育ててきた草加の地で、地域の深刻な過疎化や移動の不便さに直面してきました。「このままでは次の世代に地域を手渡せない」という強い危機感から、市政への挑戦を決意いたしました。
国民民主党の掲げる「対決より解決」「現実的な政策提案」という姿勢に深く共感しています。机上の空論ではなく、現場の泥臭い課題に真正面から向き合い、具体的な解決策を形にしていく政治が今こそ必要です。
地域にしっかりと根を張り、生活者のリアルな声を市政に届け、活気あふれる草加の未来を切り拓くため、全身全霊で挑戦してまいります。