深作ヘスス候補は4日、玉木雄一郎代表(前衆議院議員/香川2区)とともにセンター北駅前で街頭演説を行った。
深作候補は、「国会で対決をしていても私たちの給料は上がらないし、ガソリンの暫定税率は50年間変わらなかった。多くの野党は自民党政治が何も変えてこなかったと言うが、野党だって選択肢を示せたのか。これは与党・野党の問題ではなく、政治そのものの問題だ」と指摘し、「選挙の争点は私たちの生活だ。しかし、選挙のたびに、数がどうなったのか、数をどう回復するのかだけに終始している。そこに私たちは、新しい選択肢を作っていきたい。皆さんの1票1票を、日本の未来にかけるその思いを、政策を推進する後押しとして投じていただきたい」と訴えかけた。

玉木代表は「2020年9月に政策本位でやっていこうと掲げてスタートしたのが国民民主党。そんな中、国民民主党でやりたいと手を挙げ、先頭に立ってくれたのが深作ヘススだった」と語り、深作候補について「様々な局面で重要な法案を作り、私を助けてくれた。もっと力を国会で発揮してもらいたいし、今の日本は深作ヘススを求めている。彼を国会へ押し上げていただくのは、皆さんの1票だ。動き始めた新しい政治の流れを止めないでほしい」と熱を込めた。

衆議院議員総選挙の投票日は2月8日(日)。期日前投票は1月28日(水)から2月7日(土)まで。
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